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ライディーン「オレと大地はすでにレベルが違う!」5.4 後楽園ホール大会へ向け記者会見




 ☆KAMIKAZE&日高郁人&小幡優作&横山佳和VSクレイグ・クラシック&セバスチャン・コンクリート&ジェイソン・ニュー&マーク・コフィー

 

KAMIKAZEI「……マイバッハβとライディーンとてっきりやるものだと思ってたので、前回は耕平もやられてその前はボクもやられてるのでハッキリ言って悔しい。その2人とも早いところやりたい。早いうちに勢いも止めないといけないんで、今回は4対4になりましたけど、見た感じジュニアの選手だしウチには日高もいるし、簡単に言ったらナメるなよってのをこの試合で見せて、早くライディーンとマイバッハβに借りを返したい」
 
日高「KAMIKAZE先輩が今、言いましたけど、このメンバー相手に手こずってるわけにはいかない。。私もフジタ“Jr”ハヤトとの新・相棒タッグでヘビー級戦線にガンガン切り込んでいかないといけないわけですから。ここはキチッと、サクッと倒して、次のステップにいきたい。そして当日は田中さんの20周年記念試合があるので、そういう意味でメインにつなげる試合にしたいと思います」
 
横山「自分が必ずフォールを奪って勝利したいと思います!」
 

クレイグ「次の試合でNWFを発表してから初めての後楽園の試合なので絶対に負けるわけにはいかない。前回はマイバッハβがKAMIKAZE選手から勝ちましたけど、自分たちのチーム編成がどういう組み合わせになろうと、自分たちが必ず勝利してみせる。自分たちは若くNWFの名の通り未来があるので世界を制圧していきたい」
 
日高「チーム、チーム言ってるけどね…。そういうのもいいですけど、ここは日本。日本人には日本人ならではの気合がある。横山! 日本人の気合を見せてやれ!」
 
横山「(無茶ブリに戸惑いながら)気合だぁー!」
 
日高&横山「気合いだー!!」
 
KAMI「見たか、日本人の気合を! 俺は派が違うからやったら失礼なんだ。分かったか?」
 
NWF勢「.....」
 
 
 
 
 ☆藤田峰雄VSジャック・アンソニー

 
アンソニー「日本に来て最初の試合と、この間の後楽園で藤田選手に2回、勝ってます。藤田選手は凄くいい選手だと思う。ただ、反則攻撃が多いので、それをなくしてジェントルマンスタイルで闘えばもっともっと素晴らしい選手だと思います」
 
峰雄「最近ZERO1に来るガイジンはゴミみたいな選手が多いけど、チン○ンをもてあそぶくらいしか楽しみがなかったし、面白くなかった。でもジャック・アンソニーは非常に素晴らしい選手だと思ってるので、久々にシングルマッチでチン○ンをもてあそぶだけじゃないレスリングを楽しみたいと思います」
 
Q.ジェントルマンスタイルとは?
アンソニー「肉マンのキャラ、ロビンマスク。イギリスのみんなが憧れるロビンマスク選手のように、彼のように英国紳士として誇り高く、強くかっこいい彼のようなスタイルを目指しています。それがジェントルマンスタイルです」
 
 
 
☆佐藤耕平&植田使徒&橋本大地VSジェームス・ライディーン&マイバッハβ&タマ・ウィリアムス
 
大地「先日の後楽園ホール大会で無事に復帰戦をおこなうことができたんですけど、今年に入ってからライディーンと一緒に盛り上げていこうと言っていて、ボクがケガをして長期の欠場になっていたのは事実です。その間にだいぶ変な自分たちのチームを作って好き勝手やってるようで。それに俺自身がケガをしていた期間、3~4カ月リングにいなかっただけで、こうもお払い箱的なものになるのかと。コイツらが何をやりたいのか俺には分からない」
 
植田「今回、5月4日の田中さんの20周年記念大会。対戦相手の3選手、KAMIKAZEさんと耕平さんコンビを破って物凄い力をつけてるなと焦りつつ見ていたんですけど、対戦が決まって興奮してますし、相当強いと思ってるんで。でも日本人には根性があるので、その根性で向かっていきたいと思います」
 

ライディーン「オマエらは別々の服を着てるな。これを見てみろよ。これはオヤカタ(曙)からもらったチームユニフォームだ。それに植田はチーズ牛丼ばかり食べてウェートトレーニングはしているのか?(笑)。自分たちは見て分かる通りハードなトレーニングをしているので違いをみせてやるよ!」
植田「え?何?何言ってんの?(英語だから)分からない。でも俺たちをバカにしてんでしょ?」
 
 
大地「何て言ってるんだよ? バカにしてんのか? テメエが(一緒に)やろうって言ったんじゃねえか!」
 
※乱闘
 

Q.大地との実力差を強調していたが?
ライディーン「オフコース、オフコース!! ハッキリいって実力の差はついた。大地が休んでる間に俺はチャンスをモノにしてきた。日本はホームタウンはなく“外国”だけど、自国のように過ごしてるし、環境のいいところでトレーニングしているので、さらに差がついている。すでにレベルが違う」
Q.NWFの目的は?
ライディーン「常にチャンスをモノにする。どんな相手と闘っても必ず勝つ。俺たちは若くて未来があるのでもっと世界に発信してチャンスをつかみ取るのが目的だ」

 
 
 
☆<2冠王者>菅原拓也VSジョナサン・グリシャム<挑戦者>
 
グリシャム「やっと日本に戻ってくることができた。ずっと闘いたかった菅原選手とシングルでできる。NWFの活動を見ていて凄く興味があったから今回、NWFのメンバーになったんだ。アイルランドにいるジュニアタッグチャンピオン(ライトタッグ王者)のフランク・デヴィットとショーン・ギネスも興味があるって言っていた。次の後楽園でタイトルマッチ、自分が勝てば一つ提案があるんだ。菅原選手と藤田選手、ぜひNWFに入らないか?」
 
菅原「俺と藤田、NWFに入らないか? 入るわけねーだろうが! オメエらガイジンと一緒にすんじゃねえよ! 俺は日本人なんだよ! 日本ナメんじゃねえよ! コイツに関してはようやく来てくれたなと。去年の9月、天下一ジュニアをコイツに取られて、今までずっと悔しい思い、フラストレーション溜めてきたんで。それ全部コイツにぶつけて、ベルトをキッチリ防衛して、NWF一人ずつ国に返してやろうかなと。まずはじめに帰国第1号、コイツ。キッチリ勝って国に帰ってもらう。あとまた曙がTシャツとかジャージとか提供してるみたいだけど、全く理解できないし、靖国以降、一切コミュニケーションとって内から何を考えてるのか分からない。とりあえず借りを返してベルト防衛して、一人ずつ帰国に追い込みます」
 
Q.現在までどこで活動していた?
グリシャム「天下一ジュニアトーナメントで優勝してから、台湾や香港、ドイツ、ベルギー、フランス、イギリスとアイルランド、アメリカを回りました。ドイツではタッグのチャンピオンにもなったし、先日はアメリカでZERO1 USAジュニアベルトを取りました。」
 
Q.グリシャムは堂々としていて、昨年のイメージと違う印象を受けるが?
菅原「うーん…元のが分からないからアレだけど。どんだけ世界回ろうがどんなベルト取ろうが、俺は日本、日本のZERO1が一番だと思ってるからよ。何のベルトか分からないけど、俺が持ってるベルトが一番。どんだけ海外回ろうが通用しねえよ。(4冠戦を希望していたが、グリシャムのベルトがかからないことについては?)どうなってんだよ?」
 
沖田リングアナ「は、はい。ZERO1 USAの方から次期防衛戦が決まってるとのことで…今回は菅原選手のベルトだけということになりました」
 
菅原「そりゃバカにしてんな? まあいいや」
 
Q.菅原と藤田を勧誘した理由は?
グリシャム「ジュニア選手としていいなと思う。反則は多いけど、なければいい選手だと思う。だから指名しました」
 
菅原「別にガイジンに認められても嬉しくもなんともねえし、何を持って勧誘しているのか全く分からねえな。コイツらガイジン、俺は日本人。ここどこだよ? 日本だよ。とにかく日本が一番。それを証明します」
 
 
 
 



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